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日语语言学整理资料

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发表于 2013-1-4 14:36:47 |显示全部楼层
1.言語学(定义)
は、人類が使用する言語(ことば)の本質や構造を科学的に記述する学問である.現代言語学の目的は、ヒトの言語(ことば)を客観的に記述・説明することである。
2.言語学の研究分野
音声学 – (ヒトの言語の音声の研究)音韻論 – (音韻体系の研究) 形態論 – (語構造の研究 )
統語論 – (文構造の研究谈话分析)意味論 – (意味の研究)語用論
3.日本語の特質(论述题)
1)音韻:「っ」「ん」を除いて母音で終わる開音節言語の性格が強く、また共通語を含め多くの方言がモーラを持つ。アクセントは高低アクセントである。同一語根内に母音が連続しないなどの特徴があった。
2):「主語・修飾語・述語」の語順で構成される。修飾語は被修飾語の前に位置する。また、名詞の格を示すためには、語順や語尾を変化させるのでなく、文法的な機能を示す機能語(助詞)を後ろにつけ加える(膠着させる)。これらのことから、言語類型論上は、語順の点ではSOV型の言語に、形態の点では膠着語に分類される
3)語彙:古来の大和言葉のほか、中国から渡来した漢語がおびただしく、さらに近代以降には西洋語を中心とする外来語が増大している.
4)待遇表現:文法的・語彙的に発達した敬語体系があり、叙述される人物同士の微妙な関係を表現する
5)方言:日本本土の東西および琉球地方で大きく異なる.日本語は、主に日本国内で使用される。因地域不同产生不同方言,随着经济的发展,日语在世界范围内的适用范围不断扩大。
6)その他:表記体系の複雑さが挙げられり、さらに、縦書きと横書きの双方が使用されておる。
.日本語言語学の方法(填空)
対照言語学 (たいしょうげんごがく、)コーパス言語学(こーぱすげんごがく)
比較言語学と対照言語学区别
比較言語学で比較対比されるのは、語根を中心とする語彙における音韻や形態素であるのに、対照言語学が好んで扱うレベルは語形成をも含む文法で、音韻や語彙体系を扱うことは少ない。
5.三大语言学家(填空)
ソシュール(索序尔)、ブルームフィールド(布隆菲尔德)、サピア(萨丕尔
6.一般言語学の研究方法(填空选择):理論研究と実証研究
理論研究:叙述性理論研究と解釈性理論研究。
実証研究:资料考証研究(历史语言学、类型语言学)と调查研究(社会语言学、语言习得研究、词汇研究)と実験研究(语音学、心理语言学、语言习得等)
7音韻論(定义)
は、言語学の一分野。言語音が、言葉の構成要素としてどのような働きをするかと言う、機能の側面を研究する分野である。
8.音韻論と音声学との関係
音声学に依拠する研究分野。音声学があくまである言語音(発話に基づく)の「音」そのものに焦点をあてるのに対し、音韻論は、音声のより抽象的な側面に焦点をあてる点にある。ただし、具体的な研究対象や概念は、学派によってかなり違いがある。音素論ともいう。
9.音韻論の研究対象:音素、音節、韻律
10音素(定义)
とは、音韻論で、任意の個別言語において意味の区別(弁別)に用いられる最小の音の単位を指す
11.音節
とは、シラブルともいい、1個の母音を音節主音とし、その母音単独で、あるいはその母音の前後に1個または複数個の子音を伴って構成する音声(群)で、音声の聞こえの一種のまとまりを言う。
12音律
音声のうち、高さや強さや長さに関する特徴を韻律という。これは、音素とならんで、音韻論の研究対象の一つである。
13弁別的素性(重点)
言語学において、弁別的素性は音韻論的構造のもっとも基本的な単位である。弁別素性ともいう。弁別的素性は主要音類素性 、 喉頭素性 、 調音性素性、 調音位置素性に分類される。  
14.モーラ(Mora(重点)
とは、音韻論上、一定の時間的長さをもった音の分節単位。音韻の構造によって定められる音節とは異なり、各言語内での音長に関する規定に従う。全ての言語が音節をもっているが、モーラは持つ言語と持たない言語がある。
15形態論(重点)
(けいたいろん、morphology)とは、言語学の一分野で、語と語の間の意味的・形態的なパラダイム関係や、語の内部構造について論じる学問分野である。
16日本語意味論(了解)
言語学では、意味論とは統語論の単位である語、句、文、そしてさらに大きな談話単位テクストなどが持つ意味を研究する分野である。意味論は次の二つの分野に対置される。すなわち、より単純な記号から複雑な記号を作り出すことに関わる統語論、および、実際の発話状況や文脈に依存した記号の使用に関わる語用論である。
17.日本語意味論(了解)
は主に二つの学問領域を指して用いられる。一つは言語学で自然言語の意味を扱う下位領域である。もう一つは数学において、形式面を扱う証明論とともに数理論理学を構成する下位領域である。
18.意味論の課題 (列举题)(重点)
意味とは何か
意味論の方法論
言語理論における意味論の位置づけ
表現に正しく意味を与えるための条件
意味の場
語彙素間の関係
認知と意味の関係
字義通りの意味と比喩的な意味の関係
多義の構造
19.主な意味理論 (划线部分)(重点)
生成意味論:(厳密には統語論の一理論と見なすべきもの。)
解釈意味論
形式意味論:(上記のモンタギュー意味論の発展したものである。)
概念意味論
認知意成分分析:(アメリカ構造主義の意味論。)
味論:(認知主体である人間が、客観世界をどのように捉え、それをどのように言語化するのか、という課題に着目した理論。日常言語の概念体系かなりの部分は、実際は世界の客観的な解釈によって構築されているのではなく、そこに言語主体の身体的経験や言語以外にも見られる一般的な認知能力が反映されていると捉える。)
20.語彙とは、ある範囲において使われる単語の総体のこと.
21.語彙の種類:基礎語彙,理解語彙,使用語彙,基本語彙
22.語彙の変化:(简答:原因,论述:原方类)(重点)
原因:言語を構成する語彙の内訳は歴史的に変化する。ちょうど、会社を構成する社員が増減したり、入退社したり、上下関係が変化したりするのになぞらえることができる。歴史、言語、社会、心理
方法:隠喩,換喩,提喩
類型:語義拡大、語義縮小、語義転移
23語の定義(重点)
語(ご)とは、言語の構成単位の一つであり、一つ以上の形態素からなる。語が集まることで句、節、文が作られる。
24一般的性質
発音上、まとまっている(接語を除く)
意味を変えずに分割できない(接中辞、分離接辞を含む語を除く)。
単独で質問の答になり得る(機能語を除く)
25语义的聚合(填空)(定連合的関係、範列的関係、パラティグマティックな関係)
26モダリティとは(重点)
が指す内容に対する話し手の判断や心的態度をいう。法性や陳述ともいわれる。対事モダリティと対人モダリティ
     

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